AppleScript名:光学ドライブ情報の取得.scptd |
— – Created by: Takaaki Naganoya – Created on: 2018/03/10 — – Copyright © 2018 Piyomaru Software, All Rights Reserved — use AppleScript version "2.5" — El Capitan (10.11) or later use framework "Foundation" use scripting additions set dInfoList to getOpticalDrivesInfo() of me –光学ドライブの情報を返す –1D Listから指定内容の要素をすべて削除する –リストを指定デリミタをはさんでテキスト化 |
月: 2018年3月
使用メモリーの状況を取得
AppleScript名:使用メモリーの状況を取得 |
— Created 2017-12-17 by Takaaki Naganoya — 2017 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set mRes to retMemoryUsage() of me on retMemoryUsage() on parseStrFromTo(aParamStr, fromStr, toStr) on returnNumberOnly(aStr) |
ディスク使用状況を取得
AppleScript名:ディスク使用状況を取得 |
— Created 2017-12-17 by Takaaki Naganoya — 2017 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set dRes to diskUsage() of me on diskUsage() |
ネットワーク使用状況を取得
AppleScript名:ネットワーク使用状況を取得 |
— Created 2017-12-17 by Takaaki Naganoya — 2017 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set nRes to networkUsage() of me on networkUsage() |
get battery info v2
バッテリー関連の情報を取得するAppleScriptです。
ioregコマンドなどでハードウェア周りの情報を取得する方法は昔から知られており、有益な情報を利用できます。
本ScriptはCocoaの機能も使っておらず、割と古めな構造のものですが、安定して動作しているので使い続けています。
もともと、本Scriptのファイル名は「バッテリ情報を取得.scpt」というものでしたが、「バッテリ情報を取得 v2.scpt」にFinder上でリネームしようとしたら、「ファイル名が長すぎるか、句読点を含まないファイル名に変更してくれ」というエラーをmacOS 10.12および10.13のFinderが出力して、仕方なく英語のファイル名にリネームしました。
# 10.14.6でも10.15.1でも発生しています
macOSのどこのバージョンだかわからないのですが、おそらくファイル名の入力時に001Dのような不可視キャラクタが混入し、Finder上でリネームできなくなるようです。日本語環境でのみ発生する問題と思われます。
AppleScript名:get battery info v2 |
set bInfo to getBatteryInfo() of batteryKit –> {CurrentCapacity:5129, MaxCapacity:5265, DesignCapacity:8460, CycleCount:478} script batteryKit |
指定アプリケーションのヘルプブック内の指定アンカーを表示する
指定名称のアプリケーションのヘルプブック内で指定アンカーを表示するAppleScriptです。
HelpBookを表示するOS標準搭載アプリケーション「HelpViewer」は一応AppleScript対応のスクリプタブルなアプリケーションなので、AppleScriptからコントロールできるのですが、経験上あまり信頼性がない(コマンドを無視して、表示しないことがある)ので、Cocoa経由でアンカー指定表示を行わせてみました。
Cocoa経由でもすぐに応答は返ってこないのですが、(HelpViewerの起動を含めて)数秒待たされて結果が表示される感じです。
HelpBookは、いわば「フローティング表示する、おそいWebブラウザ」で、かつてはWebコンテンツ内からAppleScriptの実行も指定できたため、一時期「Mac OS Xで有名なセキュリティーホール」として注目を集めました。URLイベント経由でScriptの実行を指定できてしまうとか、便利ではあったもののセキュリティーホールと言われればセキュリティホールです(注:すぐにふさがれました & この前後からローカルでのURLプロトコルの監視がきつくなりました)。
AppleScript名:指定アプリケーションのヘルプブック内の指定アンカーを表示する |
— Created 2017-04-18 by Takaaki Naganoya — 2017 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" use framework "AppKit" set anAppName to "Script Editor" –指定アプリケーションのヘルプブックで、指定アンカーを表示する –指定アプリケーションのヘルプブック名称を取得する |
AppleScript名:help_sample |
tell application "HelpViewer" activate try lookup anchor "scpedt1126" in book "com.apple.ScriptEditor.help" end try end tell |
指定アプリケーションのヘルプブック内で指定キーワードを検索する
指定名称のアプリケーションのヘルプブック内で指定キーワードを検索するAppleScriptです。
HelpBookを表示するOS標準搭載アプリケーション「HelpViewer」は一応AppleScript対応のスクリプタブルなアプリケーションなので、AppleScriptからコントロールできるのですが、経験上あまり信頼性がない(コマンドを無視して、表示しないことがある)ので、Cocoa経由で検索・表示を行わせてみました。
Cocoa経由でもすぐに応答は返ってこないのですが、(HelpViewerの起動を含めて)数秒待たされて結果が表示される感じです。
AppleScript名:指定アプリケーションのヘルプブック内で指定キーワードを検索する |
— Created 2017-04-18 by Takaaki Naganoya — 2017 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" use framework "AppKit" set anAppName to "Script Editor" –指定アプリケーションのヘルプブックで、指定アンカーを表示する –指定アプリケーションのヘルプブック名称を取得する |
▼AppleScript経由でHelpViewerにコマンドを発行してキーワード検索させたところ。検索が実行されない。
AppleScript名:HelpViewerで検索する?(コマンドを実行しても検索結果が表示されない) |
tell application "HelpViewer" activate search looking for "用語説明" end tell |
ASOCでハンドラの間接呼び出し v3b
パラメータ付きのハンドラの存在確認を行い、間接的に呼び出しを行うAppleScriptです。
ハンドラの間接呼び出しについては、最近研究を重ねておりました。過去の事例をまとめ、ノウハウの方向性を分析。
過去の事例はPure AppleScriptについてのものであり、今日Cocoaの機能を呼び出すAppleScriptObjCの環境で使えないものを紹介しても仕方がありません。もはや、Cocoaの機能呼び出しとAppleScriptは不可分のレベルです。
そんなわけで、AppleScriptObjC環境でのハンドラの間接呼び出しについて試行錯誤と検討を重ね、ハンドラの存在確認とパラメータつきハンドラの間接呼び出しができるようになってきました。
AppleScript名:ASOCでハンドラの間接呼び出し v3b |
–By @badcharanさん use framework "Foundation" use scripting additions set nameOfTargetHandler to "aHandler:" set existsHandler to (me’s respondsToSelector:nameOfTargetHandler) as boolean return aRes on x() on aHandler:(aParam as list of string or string) |
「as anything」がmacOS 10.13までは「as list ot list of string」などと解釈されていましたが、macOS 10.14からは「as anything」(Script Editor)あるいは「as any」(Script Debugger)と解釈されるようになりました。このあたり、足並み揃えてほしいところですが……
とりあえず、macOS 10.14移行の環境(Script Editor)で動く(正しく解釈される)ように少し書き換えてみました。
AppleScript名:ASOCでハンドラの間接呼び出し v3c.scpt |
–By @badcharanさん use framework "Foundation" use scripting additions set nameOfTargetHandler to "aHandler:" set existsHandler to (me’s respondsToSelector:nameOfTargetHandler) as boolean return aRes on x() on aHandler:(aParam as anything) –Script Editor, "any" for Script Debugger |
AppleScriptの構文色分けカラーフォーマットをplistから読み込む
AppleScriptの構文色分けフォーマットをplistから読み込むAppleScriptです。
ただし、本Scriptで取得した色情報はスクリプトエディタ上で設定した内容と若干RGB値が異なるため、色情報をもとに構文要素を判定するような処理に本Scriptをそのまま用いることは推奨しません。
AppleScript名:AppleScriptの構文色分けカラーフォーマットをplistから読み込む |
— Created 2013-11-11 by Shane Stanley — Changed 2014-12-14 by Takaaki Naganoya use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set cList to getAppleScriptSourceColors() of me –AppleScriptの構文色分けのカラー値をRGBで取得する –NSColorからRGBの値を取り出す |
指定パスのAppleScript書類がコンパイル済みかどうかチェック
AppleScript名:指定パスのAppleScript書類がコンパイル済みかどうかチェック |
— Created 2014-12-16 by Takaaki Naganoya — 2014 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" use framework "OSAKit" property |NSURL| : a reference to current application’s |NSURL| –指定AppleScriptがコンパイルずみ(中間コードへの翻訳の意)かどうかをしらべる –指定のAppleScriptファイルがコンパイル(構文確認+中間言語化)ずみかどうかを取得する |
nameを指定してOSA言語のインスタンスを生成する
name(名称)を指定してOSA言語のインスタンスを生成するテストを行うAppleScriptです。
このあたりの話は、スクリプトエディタ上では直接取得できますし、コマンドラインからだとosalangコマンドを実行すれば名称一覧を取得できます。Cocoa経由でどの程度の情報が取得できるのか、ちょっと試してながらく放置したままになっていました。
再度、OSAKit系の情報を探してみても……見当たらない(ーー;
以前にAppleEvent Managerのドキュメントをまるごとオフラインにしていた前科があるので、担当に「(オフラインになっていて)見えないんだけど?」と確認したところ………
「何が見えないんだ? 最初からそんなもんないぞ。これまでにドキュメントを作ったこともない」
と言われる始末。余計悪いわ(ーー;;;
というわけで、Web上にドキュメントが掲載されていないOSAKit系の情報については、Xcode上から、以下のように操作してヘッダーファイルの内容を確認することが必要なようです。
AppleScript名:nameを指定してOSA言語のインスタンスを生成する |
— Created 2018-03-05 by Takaaki Naganoya — 2018 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" use framework "OSAKit" property OSALanguage : a reference to current application’s OSALanguage set anOSALanguageInstance to OSALanguageInstance’s languageInstanceWithLanguage:(OSALanguage’s defaultLanguage()) set bLanguage to OSALanguage’s languageForName:"AppleScript" set cLanguage to OSALanguage’s languageForName:"JavaScript" set langArray to (OSALanguage’s availableLanguages()’s valueForKeyPath:"name") as list |
Script Editorをコントロールして各構文要素の色情報を取得する v5
Script Editorをコントロールして、AppleScriptの各構文要素の色情報を取得するAppleScriptです。
AppleScriptの構文要素の色分けを取得するのに、当初はplistファイルから読み込んでいたのですが、途中から(Mac OS X 10.5あたり?)plistファイルのフォーマットがテキスト形式からバイナリ形式に変更になり、AppleScriptから読み込んでも判定できない内容になりました(Cocoaの機能を使うと読み取れるのですが)。
そこで、「プログラム的には意味はないが、対象の構文要素が入っているテキスト」でAppleScriptを新規ドキュメントを作成してコンパイル(構文確認)を実行。新規ドキュメントからリッチテキストとして書式情報を取得し、想定した文字の位置から指定構文要素に対応する色情報を取得します。
plistの保存形式が途中で変更されたのとは別に、書式つきテキスト(attribute runs)の挙動もOSバージョンによって微妙に変わってきました。
同じデータを与えても、書式の区切りが微妙に変わって、書式(色)情報を固定の箇所から読み取っていてはそのようなOSバージョン変更に伴う挙動の微妙な変更に対応し切れませんでした。そのため、文字列をサーチして毎回動的にデータ位置を検出するように書き換えた経緯があります。
本ルーチンは、変数名のリネーム用に作成したので構文要素確認用のダミーテキストは最低限のものだけを含んでいますが、その気になればすべての構文要素の色情報を取得可能です。
これとは別に、Cocoaの機能を用いてplistから構文書式情報を取得するAppleScriptも存在するものの、計算して微妙に色情報が合わないので、9年前に作成した本ルーチンを使い続けています(当時)。
→ さすがに重要なルーチンなので、Cocoa系の機能を使って処理するように書き換えました。いまはCocoa系ルーチンを使っています
AppleScript名:Script Editorをコントロールして各構文要素の色情報を取得する v5 |
— Created 2009-06-01 by Takaaki Naganoya — 2009-2018 Piyomaru Software set scList to getRexicalColorOfScriptEditor() of me –スクリプトエディタの各構文要素の指定色を返す –リスト中の重複検出 –指定プロセスの可視/不可視切り替え –任意のデータから特定の文字列を置換 |
Script Debugger 7が登場。試用期間が切れても機能制限つきLiteモードで動作
Late Night SoftwareからScript Debuggerの最新バージョン、Script Debugger 7がリリースされました。macOS 10.11以降のOSが対象です。価格は99ドルで、ボリュームディスカウントも用意されています。
Script DebuggerはClassic Mac OSの時代からサードパーティのAppleScript統合開発環境として続いてきたソフトウェアです。AppleScriptのプログラムの開発、実行およびデバッグのための強力な機能を提供します。
v6:AppleScriptObjCに対応
v5:エディタ部分をフル書き換え
▲Script Debugger 7
▲Script Debugger 3 + Classic Mac OS 8.6(SheepShaver)
AppleScript統合開発環境の決定版
「デバッガ」の名のとおり、AppleScriptに対して変数内容のリアルタイムモニタリング、ブレークポイントの設定、ステップ実行などの機能を提供します。
さらに、対象アプリケーションの各オブジェクトの属性値情報をリアルタイムでモニタリングする機能を提供しており、初見のGUIアプリケーションであっても、Script Debuggerのこの機能を用いれば、とくに迷うことなく目的の属性値情報にたどり着くことが可能です。
初心者にこそ使ってほしいソフトウェア
こうした機能は、(上級者はもちろんのこと)初心者にこそ有用なもので、自分もたまたまAppleScript入門時にScript Debuggerに出会い(バージョン2か3の頃に)、たいへんに助けられました。FileMaker Proのデータベースからカテゴリごとにデータを抽出してHTMLコンテンツを生成するAppleScriptを、AppleScriptを使い始めて1週間ぐらいで作れるようになったのは、(海外のMailing Listで教えてもらいつつ)Script Debuggerがあったからです。
名前が仰々しいので「むずかしいソフトウェア」と思われがちで、それがScript入門者にとってもメーカーにとってもたいへんに不幸なことだと思っていました。初心者が使うと便利でわかりやすいのに、初心者が「むずかしそう」と敬遠してしまうのは、残念なことです。
一般的なレベルの「AppleScript入門者」にScript Debuggerの機能を2〜3週間で理解しろといっても無理なようなので、もう少し「何か」があれば入門者もより理解が深まり、Script Debuggerの恩恵を授かることができるのに、と思っておりました。
macOS 10.14以降で、サードパーティFramework呼び出しScriptに必須
Apple純正のCocoa Frameworkにくわえ、サードパーティのFrameworkをAppleScriptから呼び出して利用することが、macOS 10.10以降で一般的になってきました、ところが、macOS 10.14以降ではmacOSのセキュリティ機能が強化され、ユーザーフォルダに存在するFrameworkを呼び出して実行することができなくなりました(SIPを解除するとこの制限はなくなります)。
Script Debuggerは、このmacOS 10.14以降の環境で、github上で公開されているオープンソースのFrameworkをビルドして呼び出したいような場合に、SIPを解除せずともFramework呼び出しが行える環境です。
また、macOS 10.15でAppleScriptアプレットにFrameworkを同梱して呼び出すようなやり方がSIPによって禁止されましたが、これもScript Debuggerのアプレット書き出し(Enhanced)を利用することで、Frameworkを同梱して実行できるAppleScriptアプレットを作成できます。
3週間の試用期間を過ぎてもLiteモードで機能制限版として使用可能
そこに、今回のScript Debugger 7で「Liteモード」が用意されました。使用期限が切れても、機能制限版のScript Debuggerとして動作するモードです。このLiteモードの状態でもApple純正のスクリプトエディタよりも高機能です(AppleScript書類の書式にアクセスできない以外は)。
ちなみに、Xcode上でGUIベースのアプリケーションをAppleScriptで組もうとしたときに、Script Debuggerなどのまともな外部AppleScriptエディタは必須のものです。
旅行系サイトごちゃまぜフィード
ApitoreのREST API「旅行系サイト ごちゃまぜフィード」を呼び出して、さまざまな旅行系サイトのNews Feedを一括で取得するAppleScriptです。
# Apitoreは2019年5月31日をもってサービスを終了
「旅行系サイト ごちゃまぜフィード」は、30分に1回の頻度でRSSの更新を確認にいきます。REST APIで最新情報が取得できるオンラインクローラーです。
本AppleScript利用のためには、Apitoreにサインアップしてアカウントを作成し、新規プロジェクトを作成(Test AppleScriptとか)。そこに、本APIを利用できるように登録し、「アクセストークン」を取得する必要があります。
アクセストークンを取得せずに掲載状態のまま本AppleScriptを実行してもエラーになります。
取得したアクセストークンを本AppleScript中のretAccessToken()ハンドラ内に記載し、実行してください。
AppleScript名:旅行系サイトごちゃまぜフィード |
— Created 2016-10-27 by Takaaki Naganoya — 2016 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set allFeeds to {} repeat with i from 1 to 100 return allFeeds on getAFeeds(aNum) –GET methodのREST APIを呼ぶ on retURLwithParams(aBaseURL, aRec) on retAccessToken() |
証券情報サイト ごちゃまぜフィード
ApitoreのREST API「証券情報サイト ごちゃまぜフィード」を呼び出して、さまざまな証券情報サイトのNews Feedを一括で取得するAppleScriptです。
# Apitoreは2019年5月31日をもってサービスを終了
「証券情報サイト ごちゃまぜフィード」は、30分に1回の頻度でRSSの更新を確認にいきます。REST APIで最新情報が取得できるオンラインクローラーです。
本AppleScript利用のためには、Apitoreにサインアップしてアカウントを作成し、新規プロジェクトを作成(Test AppleScriptとか)。そこに、本APIを利用できるように登録し、「アクセストークン」を取得する必要があります。
アクセストークンを取得せずに掲載状態のまま本AppleScriptを実行してもエラーになります。
取得したアクセストークンを本AppleScript中のretAccessToken()ハンドラ内に記載し、実行してください。
AppleScript名:証券情報サイト ごちゃまぜフィード |
— Created 2016-10-27 by Takaaki Naganoya — 2016 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set allFeeds to {} repeat with i from 1 to 100 return allFeeds on getAFeeds(aNum) –GET methodのREST APIを呼ぶ on retURLwithParams(aBaseURL, aRec) on retAccessToken() |
ブログごちゃまぜフィード
ApitoreのREST API「ブログ ごちゃまぜフィード」を呼び出して、さまざまな各個人ブログのNews Feedを一括で取得するAppleScriptです。
# Apitoreは2019年5月31日をもってサービスを終了
「ブログ ごちゃまぜフィード」は、30分に1回の頻度でRSSの更新を確認にいきます。REST APIで最新情報が取得できるオンラインクローラーです。
本AppleScript利用のためには、Apitoreにサインアップしてアカウントを作成し、新規プロジェクトを作成(Test AppleScriptとか)。そこに、本APIを利用できるように登録し、「アクセストークン」を取得する必要があります。
アクセストークンを取得せずに掲載状態のまま本AppleScriptを実行してもエラーになります。
取得したアクセストークンを本AppleScript中のretAccessToken()ハンドラ内に記載し、実行してください。
AppleScript名:ブログごちゃまぜフィード |
— Created 2016-10-27 by Takaaki Naganoya — 2016 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set allFeeds to {} repeat with i from 1 to 100 return allFeeds on getAFeeds(aNum) –GET methodのREST APIを呼ぶ on retURLwithParams(aBaseURL, aRec) on retAccessToken() |
デザイン系 ごちゃまぜフィード
ApitoreのREST API「デザイン系 ごちゃまぜフィード」を呼び出して、さまざまなオシャレなインテリアとかデザインとかを扱うサイトが提供しているNews Feedを一括で取得するAppleScriptです。
# Apitoreは2019年5月31日をもってサービスを終了
「デザイン系 ごちゃまぜフィード」は、30分に1回の頻度でRSSの更新を確認にいきます。REST APIで最新情報が取得できるオンラインクローラーです。巡回先RSSは以下のとおりです。
・Gurafiku
・HITSPAPER
・K’conf Blog
・CASA BRUTUS
・100%LiFE
本AppleScript利用のためには、Apitoreにサインアップしてアカウントを作成し、新規プロジェクトを作成(Test AppleScriptとか)。そこに、本APIを利用できるように登録し、「アクセストークン」を取得する必要があります。
アクセストークンを取得せずに掲載状態のまま本AppleScriptを実行してもエラーになります。
取得したアクセストークンを本AppleScript中のretAccessToken()ハンドラ内に記載し、実行してください。
AppleScript名:デザイン系 ごちゃまぜフィード |
— Created 2016-10-27 by Takaaki Naganoya — 2016 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set allFeeds to {} repeat with i from 1 to 100 return allFeeds on getAFeeds(aNum) –GET methodのREST APIを呼ぶ on retURLwithParams(aBaseURL, aRec) on retAccessToken() |
ゲーム情報サイト ごちゃまぜフィード
ApitoreのREST API「ゲーム情報サイト ごちゃまぜフィード」を呼び出して、さまざまなゲーム系サイトのNews Feedを一括で取得するAppleScriptです。
# Apitoreは2019年5月31日をもってサービスを終了
「ゲーム情報サイト ごちゃまぜフィード」は、30分に1回の頻度でRSSの更新を確認にいきます。REST APIで最新情報が取得できるオンラインクローラーです。以下のRSSをチェックしています。
・4Gamer.net 新着
・4Gamer.net 注目の記事のみ
・電撃オンライン
・doope!
・Game*Spark
・ゲームのはなし
本AppleScript利用のためには、Apitoreにサインアップしてアカウントを作成し、新規プロジェクトを作成(Test AppleScriptとか)。そこに、本APIを利用できるように登録し、「アクセストークン」を取得する必要があります。
アクセストークンを取得せずに掲載状態のまま本AppleScriptを実行してもエラーになります。
取得したアクセストークンを本AppleScript中のretAccessToken()ハンドラ内に記載し、実行してください。
AppleScript名:ゲーム情報サイト ごちゃまぜフィード |
— Created 2016-10-27 by Takaaki Naganoya — 2016 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set allFeeds to {} repeat with i from 1 to 100 return allFeeds on getAFeeds(aNum) –GET methodのREST APIを呼ぶ on retURLwithParams(aBaseURL, aRec) on retAccessToken() |
ニュースサイト ごちゃまぜフィード
ApitoreのREST API「ニュースサイト ごちゃまぜフィード」を呼び出して、さまざまなテック系サイトのNews Feedを一括で取得するAppleScriptです。
# Apitoreは2019年5月31日をもってサービスを終了
「ニュースサイト ごちゃまぜフィード」は、30分に1回の頻度でRSSの更新を確認にいきます。REST APIで最新情報が取得できるオンラインクローラーです。以下のサイトのRSSを収集しています。
・Huffington Post Japan
・IBTimes エンタメ・スポーツ
・IBTimes グローバル
・IBTimes マーケット
・IBTimes ライフ
・IBTimes 企業
・IBTimes 経済
・IBTimes IT・サイエンス
・ダイヤモンド・オンライン
・ビジネスジャーナル
・東洋経済オンライン
・毎日新聞
・CNN
本AppleScript利用のためには、Apitoreにサインアップしてアカウントを作成し、新規プロジェクトを作成(Test AppleScriptとか)。そこに、本APIを利用できるように登録し、「アクセストークン」を取得する必要があります。
アクセストークンを取得せずに掲載状態のまま本AppleScriptを実行してもエラーになります。
取得したアクセストークンを本AppleScript中のretAccessToken()ハンドラ内に記載し、実行してください。
AppleScript名:ニュースサイト ごちゃまぜフィード |
— Created 2016-10-27 by Takaaki Naganoya — 2016 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" getNewsFeed() of me on getNewsFeed() on getAFeeds(aNum) –GET methodのREST APIを呼ぶ on retURLwithParams(aBaseURL, aRec) on retAccessToken() |
テックサイト ごちゃまぜフィード
ApitoreのREST API「テックサイト ごちゃまぜフィード」を呼び出して、さまざまなテック系サイトのNews Feedを一括で取得するAppleScriptです。
# Apitoreは2019年5月31日をもってサービスを終了
「テックサイト ごちゃまぜフィード」は、30分に1回の頻度でRSSの更新を確認にいきます。REST APIで最新情報が取得できるオンラインクローラーです。
本AppleScript利用のためには、Apitoreにサインアップしてアカウントを作成し、新規プロジェクトを作成(Test AppleScriptとか)。そこに、本APIを利用できるように登録し、「アクセストークン」を取得する必要があります。
アクセストークンを取得せずに掲載状態のまま本AppleScriptを実行してもエラーになります。
取得したアクセストークンを本AppleScript中のretAccessToken()ハンドラ内に記載し、実行してください。
AppleScript名:テックサイト ごちゃまぜフィード |
— Created 2016-10-27 by Takaaki Naganoya — 2016 Piyomaru Software use AppleScript version "2.4" use scripting additions use framework "Foundation" set allFeeds to {} repeat with i from 1 to 100 return allFeeds on getAFeeds(aNum) –GET methodのREST APIを呼ぶ on retURLwithParams(aBaseURL, aRec) on retAccessToken() |