7月 深刻な開発環境汚染 

スクリプトエディタが使えなくなったり、Xcode上のAppleScript Studio環境が崩壊したり、謎の現象が火を噴く! くわえて、メインマシンとなったMacBookの「突然電源が切れる」症状が発症し、ソフト/ハード面でぴよまるソフトウェアを苦しめる!!!

[メモ]なぜApple Storeで不愉快な思いをすることが多いのか

店内のセンスのわるーーいBGM(騒音レベル。音量でかすぎ)が人をイラつかせる。いささかおかしな話ではあるが、自分のiPodで何かほかの音楽を聞いていないと、店内の騒音BGMを聴かされる羽目になってイライラする。 

店内でさんざん待たされ、よーやく予約の時間が来て2FのGenius Barにたどり着くころにはイライラが最高潮ですでに臨戦態勢。接客態度がまったくなっていない店員の顔を見るとさらに腹が立つ(心斎橋のApple Storeはさすがに気分を害するような店員はいなかった。さすが大阪?)。 

MacBookを(流通品薄のため)仕方なくApple Store, Ginzaで買ったときも、ものすごく気分が悪くなった。 

お約束トークをすべて遮って、「やかましい」「さっさとしろ」「売る気がないのか?」と睨みつけて買った記憶が(トータルで10分かからなかったはず)。 

あんなバカどもの給料のためにマシンを買ったと思いたくない。 

本当に、行くたびに気分が悪くなる店である。せめて、あのBGMをすべて抹殺できるとよいのだが…………。

[メモ]Ginza Foolish Bar強襲

18:00に予約。Geniusのバカさ加減に、また机を叩きまくって激しく怒鳴ってしまうかも(ーー;;; 

撮影しているカメラを見つけて、「ふざけんな、出てきて勝負しろ!」とかわけのわからないことを叫ぶ可能性大(ーー;;;;;;

[メモ]MacBook、急に電源が切れる症状が発現

まるで、バッテリーを入れていない状態でACアダプタを外したかのごとく、ぱつん とMacBookの電源が切れる症状に見舞われた今日このごろ(ーー;;; 

CPU負荷にまったく関係なく、温度もさほど上がっていない状況で、なぜ、、、、、???? 

これは、回収になるやもしれませぬ。しかし、すぐに修理用部品もなく、しばらく待たされる可能性大。 

HDDの内容をバックアップしておかないと(ーー;;;;

ScriptDebugger.componentがScript一切合切をクラッシュさせる

不思議な現象に直面していた。 

突如として、Script Editor、AppleScript製アプリ、AppleScript Studio製アプリのすべてが動作しなくなったのだ。 

一度同じ文面を書いたような気がする。 

前回発生したときにも、ライブラリフォルダ以下の内容をすべてクリアし、安全性を確認しつつバックアップしておいた内容を元の場所に戻して、(対処療法的に)修復を行ったのだが……それが再現してしまった。 

先週はずっと仕事で久しぶりにClassic Mac OS(Mac OS 9)上のScriptでハマっており、仕事でMac OS X上のScriptは使わなかったものの……日常的にスクリプトエディタ上でいろいろ組んでいるので、使えないと非常にストレスを感じる。 

今週末までには環境をリカバリしておきたかったので、帰りにマクドに寄ってしらみつぶしに検証を行っていた。どうしても、今週末までに開発環境を整えておかなければならないのだ。 

その結果、Script Debugger 4.0.3をインストールした時に(正確に言えば、同アプリの起動時に)ライブラリ/Componentsフォルダにインストールされた「Script Debugger.components」が悪さを起こしていたことが判明した。 

数百個の設定ファイルをひとつひとつ元の位置に戻してはASSアプリを起動するといった気の遠くなるような検証を行ったが、設定ファイルに非はなかったのだ。 

しかも、タチが悪いことに、一度メモリ上にScript Debugger.componentがロードされると、ライブラリフォルダから手で同ファイルを移動させても、Script関連アプリの起動を阻害するという症状は継続したままだ。これがトラブル源の発見を遅らせる元凶ともなった。 

また、Late Night SoftwareのMark Alldritにメールを書かなければならない。今度のレポートメールは長いものになりそうだ。うむっ!

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